うらら酵素ブログ

うらら酵素の詳細や疑問点をまとめています!

うらら酵素の成分まとめ!【注目成分と添加物の安全性をチェック!】

      2018/09/11

うらら酵素に含まれる成分についてまとめてみました。

メインとなる注目成分の詳細と、添加物の安全性についてもチェックしています。

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うらら酵素の全成分まとめ!

うらら酵素で注目すべき5つの成分!特徴を紹介!

うらら酵素で注目すべき5つの成分として、

  • 9種の穀物と3種の麹菌を使った寿穀麹酵素
  • 273種の食物発酵エキス
  • 特許成分である酵母へプチド
  • 消化酵素をサポートしてくえるダイジェザイム
  • レジスタントプロテイン含有の酒粕酵母

となっています。

一つずつ内容を確認してみましょう。

9種の穀物と3種の麹菌を使った寿穀麹酵素

寿穀麹酵素は、豊富な食物繊維とミネラルなどを含んでいる新酵素で、穀物と麹菌の配合数は業界トップクラスとなります。

9種の厳選穀物(国産) 白米、大麦、玄米、赤米、あわ、ひえ、きび、たかきび、黒米
3種の麹菌 白麹菌、黒麹菌、黄麹菌

他社の商品と比べても、うらら酵素の穀物と麹菌の配合数は業界トップクラスであることが分かります。

  穀物 麹菌
うらら酵素 9種 3種
A社 7種 1種
B社 7種 1種

特にアミラーゼ、プロテアーゼ、リパーゼは、それぞれ炭水化物、タンパク質、脂質にアプローチする作用があり、身体に脂肪が蓄積されるのを防ぐ効果があります。

食物栄養学の教授である武庫川女子大学の松浦寿喜先生も研究しているぐらい注目されている成分です。

273種の食物発酵エキス

熱を加えないフリーズドライ製法で、生きたままの酵母がたっぷり含まれています。

野菜や果物、野草などを加えたエキスには、酵素の働きを助けるビタミンやミネラルが豊富に含まれているので、美容や健康のサポートに大きな効果があります。

特許成分である酵母へプチド

美容大国である韓国の高麗大学で研究され、特許を取得した酵母ペプチドが配合されていて、ダイエット時の物足りなさをサポートしてくれます。

食欲を抑制してくれる成分である「レプチン」の増加と、食欲を増進させる成分である「グレリン」を減少させる食欲抑制の効果が期待できます。

消化酵素をサポートしてくえるダイジェザイム

ダイジェザイムは消化酵素を助ける働きがあり、体内環境を整えたり、栄養の効率的な利用に役立ちます。

レジスタントプロテイン含有の酒粕酵母

酒粕は栄養成分が豊富な上に、健康成分レジスタントプロテインも含まれていることで、タンパク質の吸収が高まり、太りにくい身体になります。

近年、注目されている食材で、スーパーフードに匹敵するぐらい、高い栄養価を含んでいます。

酒粕に含まれる栄養素 たんぱく質、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、パントテン酸、葉酸、食物繊維、亜鉛、ナトリウム、カリウム、リン、カルシウム、マグネシウム、鉄、銅
100gあたり 食物繊維10.4g(レタス約3個分)、葉酸34μg(ブロッコリー3切分)、タンパク質30g(冷奴(木綿)2.3人分)

 

上記の5成分に加え、今話題の乳酸菌(シンデレラ乳酸菌H-64株・ナノ型乳酸菌Nef)も配合されています。乳酸菌は、若々しい生活へ導いてくれるアンチエイジングが期待できる成分です。

商品名 うらら酵素
内容量 60粒(約1ヶ月分)
原材料 穀物麹(白米、大麦、赤米、玄米、栗、キビ、黒米、タカキビ、ヒエ)、植物発酵食品、植物発酵エキス(デキストリン、糖蜜、黒砂糖、オリゴ糖、ヨモギ、ウコン、ドクダミ、ハスの葉、高麗人参、その他)、酵母ペプチド、酒粕、穀物発酵エキス、デキストリン、マルトデキストリン、乳酸菌(殺菌)、乳酸菌末/結晶セルロース、HPMC、カラメル色素、(一部に卵、大豆、バナナ、やまいも、りんご、キウイフルーツ、オレンジ、ごま、カシューナッツ、小麦、乳酸品を含む)
栄養成分(2粒あたり) 熱量:1.56kcal、たんぱく質:0.04g、脂質:0.004g、炭水化物:0.34g、食塩相当量:0.001g
39種の非加熱処理素材 コリアンダー、ピーマン、山芋、ホウレン草、いんげん豆、ニンジン、ゴボウ、 ゆりの根、海藻、黒小豆、シソ葉、アスパラガス、にら、シイタケ、せり、れ んこん、きくらげ、マンゴー、レイシ、レモン、パパイヤ、パインアップル、梨、 マスクメロン、バナナ、リンゴ、ぶどう、ビワ、グァバ、スターフルーツ、レンブ、 パッションフルーツ、リュウガン、スイカズラ、ハイビスカス、クマザサ、クコの実、コウゾリナ、やまたばこ、抹茶、酵母菌
234種の醸造発酵エキス デキストリン、糖蜜、黒砂糖、オリゴ糖、ヨモギ、ウコン、ドクダミ、ハスの葉 、高麗人参、センシンレン、オトギリソウ、クマザサ、タンポポの根、霊芝、ア マチャヅル、トチュウ葉、オオバコ、カンゾウ、マツ葉、ナンテンの葉、アマド コロ、ツユ草、ツルナ、マカ、トンカットアリ、ハブソウ、ハト麦、スギナ、ビワ 葉、ラカンカ、クコの実、レンセンソウ、モモの葉、イチョウ葉、ニンドウ、イ チジクの葉、ベニバナ、エゾウコギ、エンメイソウ、モロヘイヤ、セッコツボク、 アカメガシワ、クコ葉、カキの葉、カミツレ、カリン、シソ葉、桑葉、メグスリ の木、田七人参、キキョウ根、ナツメ、サラシア、マタタビ、エビス草の種子、 紅参、アガリクス、ルイボス、アムラの実、タマネギ外皮、キャッツクロー、ウ メ、キンカン、イチジクの実、ミカン、パインアップル、リンゴ、グレープ、メロ ン、レモン、グレープフルーツ、アンズ、トウガラシ、ショウガ、シイタケ、ニン ジン、タマネギ、パセリ、キャベツ、ゴボウ、モヤシ、ニンニク、コンブ、フリ、 酵母(ワイン酵母)、乳酸菌(アシドフィルス菌)、乳酸菌(ビフィズス菌)、乳酸 菌(フェカリス菌)、麹菌、ウラジロガシ、タカサブロウ、コフキサルノコシカ ケ、クマヤナギの枝葉、桑の実、ムラサキナツフジの茎、シナモン、ネムノキ の樹皮、ハカマウラボシ、サイハイランの鱗茎、トンブリの果実、トウネズミ モチの果実、キンバイザサ、サイカチの種子、ナベナの根、バンタイカイ、マメ グンバイナズナの種子、トウモロコシの毛、ホンオニク、ナツメグ、フジマメ、オランダビス、スクテラリア・バルバータ、オニドコロの根茎、カルダモンの 果実、フタバムグラの全草、ハマナスの花、松の実、ラッキョウ、クロモジ、キンミズヒキの全草、ジュウロウ、ワレモコウ、オミナエシ、シラン、テンダイウ ヤク葉、アロニア、ブキの葉、高麗人参葉、紫ウコン、ニームの葉、ミカンの 皮、チャーガ、メシマコブ、ヤマブシタケ、マイタケ、セロリシード、バジル、月 桂冠、オールスパイス、ディル、ローズマリー、ネギ、キャッサバ、アメリカ人 参、ブルーベリー、トマト、ローズヒップ、紫イべ、柘榴花、黒ウコン、ビンカマ イナー、松樹皮、ソフォン、竹、センナ茎、あすなろ葉、ガラナ、ギムマネ、サン ザシ、麻の実、ペパーミント、マリーゴールド、パープルワイルドヤム、ジャス ミン花、グァバ葉、ニラ種子、タラ水、ブラックベリー、カシス、ラズベリー、い ちご、ピーマン、山羊、ホウレン草、いんげん豆、ゆりの根、アスパラガス、に ら、れんこん、きくらげ、バナナ、パッションフルーツ、リュウガン、ハイビスカ ス、大豆、ビワの種、ひばまた、亜鉛酵母、しょ糖、卵殻、でん粉、食塩、オレ ンジ、パパイヤ、グァバ、アボカド、アセロラ、ドライプルーン、洋梨、レーズ ン、マンゴー、すいか、スターフルーツ、キウイフルーツ、カムカム、アサイー、 カボチャ、さつまいも、マンジョン力、赤カブ、ヤーコン、大根、ケール、チコリ、 パフィア、カツアバ、錦実、レモングラス、カルケージャ、シャペウ・デ・コウ ロ、アニス、マテ、ステビア、ウイキョウ、ムイラプアマ葉、パタ・デ・ヴァカ、 ペドラ・ウメ・カ、ピカオプレト、クローブ、玄米、オーツ麦、とうもろこし、大 麦、黒ゴマ、きび、ライ麦、ポップコーン(爆裂種)、エンドウ豆、ブラジル豆、 紫ブラジル豆、小豆、黒ブラジル豆、レンズ豆、ひよこ豆、カシューナッツ、パ ラナッツ、わかめ、海苔、ハチミツ

うらら酵素に添加物は含まれている?

うらら酵素に添加物は含まれている?

うらら酵素には、香料や合成着色料、保存料、防腐剤、膨張剤といった化学添加物は含まれていません。

ですが、上記の添加物が含まれていないだけで、サプリメントを作る上で、最低限必要な添加物は含まれています。

一つずつ成分を確認してみましょう。

結晶セルロース

一般的に、粉末が固まってしまうのを防止したり、液剤の乳化や分散を安定させる安定剤として使われています。

健康に何らかの影響を与えることはないと考えられています。

HPMC

見た目を綺麗に見せるために使用されることが多いです(ケーキのボリューム感をアップさせるなど)。

うらら酵素では、カプセルの形を維持するために使用されています。健康に害を及ぼす可能性はないと考えられています。

 

結晶セルロースやHPMCは、サプリの形を整えるために使われていて、特に健康に害を及ぼすものではありません。

うらら酵素の成分に関するQ&A!

うらら酵素の成分に関するQ&A!

うらら酵素の成分による副作用の危険性は?

特に副作用の危険性がある成分は含まれていません。ただし、過剰摂取することによって、下痢などの体調不良を起こす可能性はあります。基本、1日の摂取量を守っていれば、問題ありません。

副作用とは別の話ですが、アレルギー持ちの人は、使用する前に必ず成分をチェックしてください。うらら酵素には、257種類もの野菜や果物などが使用されているので、アレルギーを引き起こす可能性はゼロではありません。

どうしても不安に感じる人は、かかりつけ医に相談してから、使用するようにしましょう。

うらら酵素の健康被害の報告はある?

現時点で、うらら酵素で健康被害が発生した話はありませんので、安心してください。

うらら酵素で期待できる効果は?

うらら酵素を摂取することで、期待できる効果として、

  • 代謝効率の向上
  • ダイエット効果
  • 美容と健康

の効果が期待できます。

代謝効率の向上 うらら酵素に含まれるアミラーゼは炭水化物、プロテアーゼはタンパク質、リパーゼは脂質と、それぞれにアプローチする作用があり、代謝効率の向上が期待できます。
ダイエット効果 うらら酵素を飲み続け、代謝効率が向上することで、消費カロリーが増え、ダイエット効果が期待できます。酵母ペプチドやダイジェザイムには、ダイエットをサポートする成分が含まれています。
美容と健康 食物発酵エキスには、ビタミンやミネラルが豊富に含まれているので、美容や健康のサポートに効果的です。

うらら酵素の安全管理は?

うらら酵素は、日本国内の衛生基準を満たしたGMP工場(※)で、徹底的な安全管理のもと製造されています。

GMPとは、原料の受け入れから製造、出荷まで全ての過程において、商品が安全に作られ、一定の品質が保たれるように定められた製造工程管理基準のことです。

※厚生労働省の指定がなければ、GMP工場とは表記できません。

製造の工程において、微生物検査や金属探知検査など、数々の厳しい検査をクリアした商品だけが、販売されています。

うらら酵素がカプセルタイプの理由は?

酵素は熱に弱いため、ハードタイプのカプセルを採用しています。製造過程でも熱を加えないので、酵素を生きたままカプセル化できます。酵素を守るためのカプセル化です。

うらら酵素は妊婦さんや授乳中のママでも飲める?

うらら酵素は薬ではなく、健康食品なので、妊婦さんや授乳中のママでも飲むことができます。ただし、妊娠中や授乳中の無理なダイエットは厳禁です。

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以上です。

うらら酵素の成分について解説しました。

特に身体に副作用を起こすような成分も原材料も含まれていませんので、安心して使用してください。

今なら、うらら酵素の定期コースが、初回無料・2回目以降も2回目以降も28%OFFで利用できます。さらに、30日間解約保証も付いていますので、気軽にお試しできます。

お得な期間はいつ終了するか分かりませんので、この機会をお見逃しないようにしてください。

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